ポプラ 風景 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2010.06.272026.10.13 空に突き刺さったようなポプラ、最近は大きなポプラが少なくなって、これほどのものは他では見られなくなった。 繁茂する夏草、紫外線があふれんばかりに降り注ぐ青空、天を突く深緑のポプラ、そこには夏の北海道を象徴する風景がある。 草原を渡る風は涼しくて、30度を越える真夏日とは思えないが、帰り道のカーラジオで「十勝で35度を越える猛暑日となった」と報じていた。
コメント
なんと爽やかな青空!
草原を渡った風が、愛知まで草木の匂いを運んでくれました。
こちらは、ず~と、ど~んより梅雨空。
雨が続いています。たま~に晴れ間もあるけれど、湿度が高くて不快です。
梅雨明けが待ち遠しいです。
とはいえ、ギラギラ太陽も苦手なんですけどね~。
暑い、熱い、あつい
全国の気象情報の時間に、旭川の33.6度が紹介されたけど、嬉しくないです。
明日も30度越え?かな
冬の常連で名が通っている旭川が、今頃暑いなんて、
なんとも「らしくない」ですね。(笑)
ポプラってこちらではブツブツに切り詰められていて、不細工この上ない姿になっているのをよく
見かけます。
植える場所を間違ってますよね。
こんな風にスッキリ伸び伸びした姿は久しぶりに目にしました。
ポプラはやはり、高い空に突っ立つイメージが相応しいです。
ポプラは真直ぐが良いですよね。
でも最近は、本当に少なくなりました。
特に街の近くのものは、芯が切られて寸詰まりのポプラしか有りません。
冬は全国の気象情報にも時々顔を出す旭川ですが、先日は夏に旭川が出てきて、びっくりしましたよ。今夏は冷夏と言うことでしたが、家庭菜園も日に日に立派になってきて、ナスや唐辛子、大根などが収穫できるようになりました。