| 真空断熱のケータイマグ(ボトル)と、チタン二重構造のマグ(カップ)の優れた保温で、スノートレッキングの雪中で、暖かいお茶が飲める。 ケータイマグは、直接口を付けて飲むことができる構造だが、朝に熱湯を入れていくと、昼食の時でも熱すぎで火傷の危険がある。ケータイマグは350ccと湯のみ約3杯分の容量なので熱湯だけを入れ、昼食はお茶、休憩の時はコーヒーや紅茶など別のものを楽しむことができる。500ccのケータイマグも発売されている。カップは「雪峰」150ccはほぼ湯飲みの容量、保温性が高く雪の上に置いて使っても、冷えた体には暑すぎるくらいだ。 購入して4冬目をむかえたが、今では冬のトレッキングには欠かせない相棒となっている。 |
暖かい飲み物
道具

コメント
モノもいいけど 値段もイイですね。
オイラ、ペットボトルと100円マグカップです。^^;
オイラもブログ こちらに変更しました。
http://ameblo.jp/19510830/theme-10047683923.html
前のを どうやって 移動させるのか分りません?^^;
確かに高い。
プータローには堪えたけど、今までむやみに買った道具の中では、満足しています。
ブログの解説おめでとうございます。
会員登録しないと、コメントできないようなので、帰ってきました。