スノートレッキング 冬 X Facebook はてブ LINE Pinterest コピー 2012.01.102026.10.13 今冬は積雪が多いので、新雪でのスノートレッキングは、ラッセルが大変だ。まずは足慣らしをかねて、平坦なオサラッペ河畔を歩いてみる。今シーズン2度目で、足が少し太くなっているけど、靴があたって痛くなることはないようだ。 風向のせいか、左岸からは川へ下りれる場所はたくさん有るが、右岸の段差は土が見えて崖状になっている。それに水量が多く、正月そうそう川にはまっても洒落にならないし、昨年の初渡河でスキーがはまって濡れてしまいたのを思い出して自重した。
コメント
これって最高のダイエットになりません?
筋力をつけるのにももってこいですよね。
野迫川ぐらいの雪では融けたあとが凍りついていて、
転ぶことのほうが心配ですが。。。
正月太りをなんとか解消しなくてはと焦ってます。
メール、ありがとうございました♪
下半身は、けっこう鍛えられていると思いますが、
お腹は「ととろ」状態です。
次回から、山へ登ってみようかな。
おみちさんも心配なんだけど、
けいさん!、転ばないように気を付けてくださいね。
カービンスキーですか? 和カンジキ?
雪がフワフワだと 結構、きついものが有りますよね。^^;
昨日も ログハウスまでと思いつつ・・結局、車で上がってしまいました。
ブログですが
先ほど 娘に 会員限定を解除して貰いました。^^;
宜しくお願いします。 その前のブログ移設はまだです・・・(笑)
一人で行く時は、ファンスキーにシールを付けたもので行きます。
長さ約90cmで、金具はトレッキング・シューズで履けるように改造しています。
去年からは、下りもシールを剥さないで使用していますが、下りはシールを剥すと
アルペンスキーのように滑降できます。
極端に短い山スキーですね。
多分、ファンスキーにシールをつけているのは、自分だけです。
短くて軽いので、持ち運びが楽です。